ビフィコロンの成分

ビフィコロンの成分は?ビフィズス菌50億個の効果とは?

 

ビフィコロンの成分は

 

日清ファルマのビフィコロンは「生きたビフィズス菌を大腸に届ける」ために開発された、日清ファルマの自信作です。

 

特許取得の2層構造のカプセルにより、デリケートなビフィズス菌をしっかり大腸まで届けてくれるのです。

 

そしてビフィコロンの特徴はビフィズス菌50億個配合というビフィズス菌の量の多さです。

 

この成分量や栄養成分をご紹介しながら、その実力のすごさを見ていきたいと思います。

 

 

ビフィコロンの成分について

 

ビフィコロンの成分について

 

ビフィコロンの全成分は以下のようになっています。

 

澱粉、ビフィズス菌末(乳成分を含む)/HPMC、シェラック、キトサン(かに由来)、グリセリン脂肪酸エステル、グリセリン、カルメル色素、植物ワックス、ミツロウ

 

乳成分と、かに由来成分が入っているので、食物アレルギーの方は摂取を控えるように注意しましょう。

 

医薬品ではないので副作用を招く心配はありません。

 

安心して毎日摂取することができる商品です。

 

しかし、カプセルがそのまま排便として出てくる場合は、使用を中止するか回数を減らすようにしてください。

 

 

栄養成分について

 

栄養成分について

 

1カプセル当たりの栄養成分は以下のようになっています。

 

熱量:1.07kcal、タンパク質:0〜0.05g、脂質:0〜0.01g、炭水化物:0.23g、食塩相当量:0.0015〜0.0046g

 

1.07kcalと非常に低カロリーなので、カロリーが気になる方には嬉しいですね。

 

毎日の健康習慣のためにヨーグルトを食べているという方も多いと思いますが、ジャムなどを入れてしまったり、糖分のあるものを摂ってしまったりして、余計なカロリーを摂ってしまうことがありますよね。

 

このような低カロリーのカプセルならそのような心配はないので嬉しいですね

 

 

機能性関与成分について

 

ダブルガードカプセル

 

ビフィコロンは、機能性表示食品です。

 

これは、事業者の責任で、化学的根拠を基にして商品パッケージに、機能性を行事するものとして、消費者庁に届けられた食品のことです。

 

どのような機能性のある商品なのか明確になることで、消費者はより賢く商品選びをすることができるのです。

 

そしてビフィコロンの機能性関与成分として表示されているのが、ビフィズス菌(BB536株)50億個です。

 

大腸に生息する菌は1000種類以上で約1000兆個以上もあるとされているので、非常に大量の菌が存在しているのですが、それにしても50億個という数は大きいですね。

 

しかもこの50億個のビフィズス菌が、小腸などを通過する過程で減少したり死滅することなく、そのまま50億個が大腸まで届くというところに、ビフィコロンの凄さがあります。

 

特許取得の2層構造カプセルのおかけで、胃酸や胆汁に死滅させられることなく、大腸まで大切に届けられるのです。

 

これにより、腸内のビフィズス菌が増加したり、排便回数が有意に増加したり、便のニオイが有意に減少するということが実際に確認されています。

 

そして満足度83%をいう実感力の高さとなっているのです。

 

口コミを見ていても、今までスッキリできずにモヤモヤしていた方が、調子の良い毎日を送れるようになっていることがわかります。

 

ビフィコロンの機能性関与成分がしっかりと効果を出してくれているのですね。

 

 

以上、ビフィコロンの成分について見てきました。

 

ビフィコロンの機能性関与成分であるビフィズス菌50億個は、ただ腸に届くというだけでなく、「生きたまま大腸に届く」というところが他のサプリメントなどにはない大きなメリットです。

 

その実感力を体験してみたいですね。

 

 

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