ビフィコロンの腸内環境は大腸と小腸

健康のカギは腸内環境にあり!ビフィコロンの大腸、小腸への効果とは

 

ビフィコロンの大腸、小腸への効果とは

 

ビフィコロンは、ビフィズス菌を大腸まで届けて腸内環境を整えてくれる効果があります。

 

「ビフィズス菌を腸まで届ける」と謳う商品はたくさんありますが、「大腸まで届く」という商品があまり見ないですよね。

 

ここでは、大腸と小腸について考えながら、ビフィコロンの効果の凄さを見ていきたいと思います。

 

 

小腸と大腸の違いとは?

 

小腸と大腸の違いとは?

 

人間の腸には小腸と大腸があります。それぞれどんな働きをしているのでしょうか。

 

小腸は必要な栄養素を吸収する働きがあります。

 

大腸は、不必要なものを外に排出する働きがあります。

 

そして、大腸の環境が良好であれば、スムーズに老廃物を排出するのですが、環境が乱れていると逆に溜め込んでしまうという働きもあります。

 

同じ腸でも全く異なる働きをしているのですね。

 

便秘の原因が大腸環境にあるという理由がわかりますね。

 

 

大腸の排出のメカニズムとは?

 

大腸の排出のメカニズムとは?

 

大腸には、小腸で栄養を吸収された消化物が運ばれています。

 

1日になんと1.5〜2Lもの量の消化物が運ばれてきます。

 

大腸はこの消化物の中から水分を吸収して老廃物を排出していきます。

 

水分が吸収されたことにより適度な硬さの便となり排出されるという仕組みになっています。

 

大腸には、善玉菌と悪玉菌、そしてどちらでもない日和見菌が棲みついています。

 

腸内細菌は1000種類以上、100兆個以上にもなります。

 

善玉菌は、腸が消化物を送り出すぜん動運動がスムーズになるようにサポートする働きがあります。

 

また、悪玉菌が増えるのを防いだり、大腸の免疫力を高める効果もあるとされています。

 

つまり、善玉菌の量が増えることで大腸の環境は良くなるのです。

 

 

ビフィコロンは大腸にビフィズス菌を届ける

 

ビフィコロンは大腸にビフィズス菌を届ける

 

腸内環境を整えるためには、大腸に善玉菌優勢の環境をつくることが大切です。

 

しかしながら、善玉菌は加齢やストレス、生活リズムの乱れなど、様々な原因により減少してしまうことがあります。

 

この善玉菌の減少がすこやかな毎日を阻んでしまうのです。

 

そこで必要なのが、ビフィズス菌を大腸に補ってあげることです。

 

ビフィコロンは独自のカプセルの力により、生きたビフィズス菌を大腸に届けてくれます。

 

1カプセルに50億個ものビフィズス菌が入っているのです。

 

大腸に広がったビフィズス菌は、自身が善玉菌として働いたり、他の善玉菌を活発にしたり、悪玉菌の増殖を抑えたりと大活躍してくれるのです。

 

これにより腸内環境が良くなり、スムーズな排便のための環境が整うということですね。

 

ビフィズス菌が腸に届くという商品もありますが、多くの商品の場合、大腸に到達する前に小腸で広がってしまっています。

 

ビフィズス菌は小腸では力を十分に発揮することができません。

 

大腸に広がることで力を発揮するのです。

 

この仕組みを利用したビフィコロンの実力の高さがわかりますね。

 

 

以上、ビフィコロンと大腸、小腸の関係について見てきました。

 

ビフィズス菌大腸に届いてはじめて効果を発揮してくれます。

 

「ビフィズス菌を腸まで届ける」という商品を摂っていても、あまり効果がないという場合は、ビフィズス菌は小腸に届いていても大腸までは届いていないかもしれません。

 

そんな方こそ、ビフィコロンの実力を試してみたいですね。

 

 

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