ビフィコロンは日清ファルマ

ビフィコロンを販売しているのはどんな会社?日清ファルマのご紹介

 

ビフィコロンを販売しているのはどんな会社?日清ファルマのご紹介

 

サプリメントなど、毎日摂取する商品は安全性が第一です。

 

健康のために摂っていたにも関わらず、体に悪影響が出てしまったら困りますよね。

 

商品の安全性を知るために重要なのは、販売している会社の信頼性を知ることです。

 

ビフィコロンを販売しているのは日清ファルマという会社です。この会社名を聞いたことがない方でも、小麦粉を販売している日清製粉という会社は知っている方がほとんどだと思います。

 

日清ファルマは大手食品メーカーである日清製粉のグループ会社です。

 

ここでは、日清ファルマについてご紹介したいと思います。

 

 

日清ファルマとは?

 

日清ファルマとは?

 

日清ファルマは、健康食品を中心に医薬品原薬、医薬品の製造販売をしている会社です。

 

「新しい価値創造への絶え間なきチャレンジ」をスローガンに、固有の技術を生かした研究開発を目指しています。会社概要を見てみましょう。

 

本社所在地:東京都千代田区神田錦町1-25
電話番号:03-5282-6540
設立:2001年7月

 

日清ファルマとしては20年未満の比較的新しい会社ですが、日清製粉グループは110年という歴史を持っています。

 

 

日清ファルマの歴史について

 

日清ファルマの歴史について

 

日清ファルマの歴史をご紹介する上で欠かせないのが、日清製粉グループです。

 

日清製粉グループは誕生してから110年以上という歴史ある企業です。

 

日清製粉グループは、小麦畑が広がる群馬県館林町に設立された館林製粉株式会社から始まりました。

 

当時は、小麦粉はアメリカ製のものが主流でした。

 

しかし上質と評価されていた館林の小麦に希望を託し、国内での小麦粉の生産をスタートさせ、この製粉事業は成功することになります。

 

そんな中、創業者の正田氏は調査、視察のためにアメリカの製粉工場へ行きました。

 

そこで正田氏は、アメリカのほとんどの製粉工場が、原料や製品について理化学研究を行うための実験室を持っていることに感銘を受けたのです。

 

そして正田は、本社の一室に化学実験室を設置し、科学技術が導入されました。

 

そして小麦の研究を進める中で、数々の独自成分や技術が生まれていったのです。

 

食の欧米化は、食事の楽しみを広げてくれる一方で、健康面での心配も生まれてくると日清製粉は危惧していました。

 

そこでさらに小麦の理化学研究に力を入れることで、日本の食の未来を助けるための研究を続けたのです。

 

そしてその医薬部門は多くの実績を残すことになります。

 

ビフィズス菌の研究やビフィコロンに使われているダブルガードカプセルの開発のその一つです。

 

そして2001年、日清製粉の健康食品と医薬品に特化した日清ファルマが設立されたのです。

 

健康と信頼を届けることをモットーとし、様々な製品開発を続けています。

 

ビフィコロンが販売されるまでにはこのような長い歴史があったとは驚きました。

 

日本の食を支えてきた企業は、これからも食品そして健康食品を通して、日本人の健康を支え続けてくれるでしょう。

 

 

日清ファルマの健康を届けたいという強い想い

 

日清ファルマの健康を届けたいという強い想い

 

「今日より明日がもっと健康であるように、日本人に必要な栄養素を提案し続けること」が日清ファルマの想いです。

 

ビフィコロンの販売プロジェクトを行った社員の方のインタビューの中で、ビフィコロンのダブルガードカプセルの有効性についての話題がありました。

 

そして「自分が心から、いいな、と思える製品だからこそ、自信を持ってその魅力を伝えたい、販売したい、という熱意が生まれます」というコメントがありました。

 

これこそが、ものを販売する上で最も基本的で大切な考えだと思います。

 

しかし同時に忘れがちになってしまう考えでもあります。このような想いを大切にしている社員がいるということにとても好印象を感じました。

 

 

以上、ビフィコロンを販売している日清ファルマという会社についてご紹介してきました。

 

日本の食を支えてきた日清製粉グループの会社であり、これからも日本の食、そして健康を支えてくれる会社であると思います。

 

信頼と安心をもってビフィコロンを摂取していくことができますね。

 

 

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